北海道グルメ「生とろサーモンフレイク」 ごはんのお供大賞受賞

生とろサーモンフレイク No.1ごはんのお供に決定!

生とろサーモンフレイク

 

 

 

 

 

 

 

 

全国各地に星の数ほどある

ごはんのお供

 

その中で、一番おいしいのは、

なんなのか!

 

8月17日(日)放送の

「シルシルミシルさんデー/テレビ朝日 毎週日曜よる6:58放送」

では、全国ご当地ごはんのお供大賞を開催

 

日本中を駆け巡り

全国のごはんのお供を調査

 

全国各地でごはんのお供といえば・・・

と聞いたところ

 

なんと、50種類ものおすすめ商品が出てきた!

 

その中でナンバー1に選ばれたのが、

北海道の

「生とろサーモンフレイク」

シルシルミシルさんデー_ごはんのお供大賞

 

 

 

 

 

 

スタジオで実際にわさび醤油をかけて食べてみると

「お刺身食べているみたい!」

「シャリシャリしている!」

「止まらない!」

と大絶賛!

 

お刺身の様な食感のヒミツは、

生のサーモンをしゃりしゃりに凍らせていること

 

あつあつごはんにかけて、

1分待つだけで。。。

 

サーモンが溶けて、お刺身状態に!

 

それにしても、よくあるサーモンフレイクは

火が通っているが、なぜ生を冷凍しようと思ったのか

 

番組では、開発者の常冨 悟さんにインタビュー

常冨 悟さん

 

 

 

 

 

 

やって来たのは、

北海道札幌市

和食居酒屋 北〇 すすきの本店

 

 

生とろサーモンフレイクを作ったきっかけは?

 

北海道の郷土料理に「ルイベ」という

凍らせた鮭の刺身があるそうで、

これをヒントに、

 

細かく砕いて、ごはんにのせてお店で出したところ

大好評だったので商品化したのだそうだ

 

とろけるとお刺身みたいになる

生とろサーモンフレイク どうやってつくっている?

番組では、生とろサーモンフレイクを作っている

工場に潜入!

 

案内されたのは、-25℃の冷凍室

 

生とろサーモンフレイクはこの寒い部屋の中で

作られているとのこと

 

生とろサーモンフレイクの原料は、

トキシラズという脂がのった高級鮭と

トラウトサーモンという身がやわらかいサーモン

 

この二つを凍ったまま絶妙なバランスでブレンド

しながらミンチ状に

 

なぜ冷凍室の中で作業をするのか?

 

生でミンチマシンにかけると

べちゃべちゃになってしまう為、常温ではできないのだそうだ

 

そして、スパゲッティのようなかたちになったサーモンを

このあと手で粉砕して細かくする

シルシルミシルさんデー_手作業

 

 

 

 

 

 

 

細かいつぶつぶにすることで

ごはんにのせた時にすばやくとける

生とろサーモンフレイクになるのだそうだ

 

スタジオで

ごはんにたっぷりと生とろサーモンフレイクをのせて

わさび醤油をかけ、1分待ったところで試食

すると。。。

 

「シャリシャリや!」

「おいしい!」

「うまい コレ!」

シルシルミシルさんデー_試食

 

 

 

 

 

 

と絶賛の嵐!

 

お勧めの食べ方は、

これに、卵、いくらなとをかけるのだそうだ。(お店で出している)

シルシルミシルさんデー_おすすめ

 

 

 

 

 

 

これは、絶対食べてみたいぞ!

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